図は、勿論私が描きました。まさにこんな感じの格好で今回は自転車に乗ったのです。
コンビニへ行くと、必ずカッパが売っています。200円くらいで、頭から被るタイプです。これがあると驚くほど濡れません。半ズボンなら尚更です。草履やクロックスならもう完璧。
このカッパ、日本で販売されないかな。
作品梱包用の袋がサドルバックに刺さってます。ハンドルに輪行袋を巻きつけています。
台湾を移動する際、輪行も楽々です。図は自強号という快速列車の最後尾にある貨物室です。
バスで長距離の運搬経験はありませんが、荷物置きに余裕があれば問題無いでしょう。多分。
足回りは草履。ジャージに短パンです。サイクリングならこれで十分です。
ナップサックにはスケッチブック、ポンプ、カッパを入れておきました。
帰国に向けて台北に戻る時の様子です。台南駅です。左のリュックにくくりつけている荷物が作品です。紐は雑貨屋で購入しました。
輪行袋に作品と自転車を入れます。もう、帰国まで二度と取り出しません。
台北の淡水河です。こんな感じで意外と眺めはいいです。サイクリングロードも走りやすくほぼノンストップでかなりの距離を稼ぐことができます。時速30kmくらいまでなら危なく無いでしょう。
台南にもサイクリングロードはあります。
台北よりも空が広く感じますね。
これも台南です。環島用の道が整備されていることは知られていますが、こんな風に看板が出ているのです。これにグーグルもプラスしてしばらく辿ってみましたが、それでも迷いましたけどね。僕は。
空港で袋の破れを指摘され1000円ほどの出費でぐるぐる巻きに。これでOK。
ではでは。











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