2018年3月30日金曜日

久しぶりにランニングをした。

サクッと5kmを22分。キロ4’36”。一番早くて4’05”だった。

残りは徒歩で帰った。なぜか?足が終わってしまったからさ。

帰宅して20分ほど素振り。ランのせいで腹が痛かったっす。

写真はここ最近撮ったもの。








2018年3月26日月曜日

久しぶりに平田へ。

都合、C2のみの参加です。

自走で行ったので最低限の距離は稼げた。

結果は、完走。




以下感想文


最後3コーナー過ぎてから、前に出て引いてみた。
4コーナー後は見送ってしまった。
チームメイトも調子よく前に出て仕掛けていたので、自分も呼応するように攻撃が引いた時は仕掛けてみた。結果結構足を使った。


後半、他チームから注文がついたけれど、サイクリングでは無くゲームですし。レースはチームプレイです。
フェアが前提で自転車レースは戦略、演技色々あると思います。



序盤、2周目に早々と抜け出して一周逃げる。抑えよう抑えようと思っていたのだけれど、どうも上手くいかず出てしまった。
自分の経験値では、こういうところがいいのか悪かったのかの評価を他の人から受けないと分からない。


終始前の方で走る安心感は他に代え難いものがある。
気持ちも前向きになるし、主導権もある程度取れるし。
立ち上がりが楽だし。
落車も少ないし。
余裕がある証拠だし。


攻めに反応し続けたので正直シンドくて早く終わらんかなと思った。

残り二周であと少しとなりホッとする。慎重にいこうと気持ちを入れ直すも前述した通りの展開で終了。散々前で攻めてコレじゃあ敵のアシストにしかなっていない。
チームメイトが3位であったけど、勝てなかったのは僕の垂れが早過ぎも原因。

しかし、自分の調子は良く感じた。レース対応力自体は、走者全体で見て普通なんですが!


帰りは、お教室の時間にギリギリになってしまい自走往復の雲行きが怪しくなってきた。
帰路は単独でしっかり強度を上げて走れたので、良かった。

今後は、都合が合えばC1もって感じです。



レースの強度に脚がついていけるかという思いもあったが、普段小まめに乗って稼いでいるのが功を奏したと言える。

時間が!と言う方には毎日強度緩くても細切れでもいいので脚を回しておくか、ジテ通がオススメです。




帰路の道中、ポタリング男子と女子のプロトンを発見。コーナーの先が急勾配で、ちょうど降車して登ろうというところだった。
彼らを尻目に一気に登ろうとハンドルを切り、駆け上がると黄色い歓声が上がる。
おお、いい反応、と思った矢先アスファルトの割れ目にハスって転けた。
格好が悪いというか、運が悪いというか、直ぐに立ち上がって帰った。

ジャージが破れていなくて良かった。





2018年3月19日月曜日

チーム練、の集合場所までチームメートのお供。これだけでも、とても心が和む。


帰りは1人なので所々上げて、刺激を入れておく。
時間のやりくりだけで言えば、2時間弱は楽なんだけれど運動としては物足りない。実に物足りない。

土日仕事ってのは曜日感覚も狂うし堪らんです。

2018年3月15日木曜日

帰宅バイクであまり遠くへ
行くのもかなっと思って
定番の雲古坂へ。
雨の沢と迷ったが。
雲古坂は、平日は
そこそこ車が通る。
峠のあたりは特に注意したい。


郵便局までの坂も、
最後の最後で脚に来るのだが最後まで
淡々と行けた。

少しかけてみたけれど
そういう元気は
足りないと感じた。
上げ下げですな。

さて、メインは、
アウターでジワジワと登って行く。
始め脚が重く
むむ、となったが
看板以降も垂れずに
突っ走れたので
悪くない。

後は多少上げる部分も設けつつ
マッタリ帰った。




これからの時期、
桜巡りをしながら
帰るのが楽しみだ。

2018年3月9日金曜日


大量の汗が臭う。華麗か?

脈を手でも取ったら、同じくらいだったので誤差は無い。
心臓の調子が上がってきている。

しかし急に上がった。








2018年3月7日水曜日

さて、寒かったり暖かくなったり。この時期は気持ちも乗りませんねえ〜。久しぶりにジテ通で70kmほど走った。帰路は緩いアップダウンを一定ペースで。ところどころ登りで上げていって刺激を入れる。名古屋市内に入ってから、そこそこの坂で10秒だか20秒だかもがいてみる。腹の底に響く感じがたまらない。
しっかり足が回せており、体力が上向いていると思う。レース活動に参加していかなくても体を鍛えるというモチベーション自体はあり、問題はレース活動に注力できない生活環境である。結局は、気持ちの問題ではあるが。優先順位がありそれは崩せない。