2017年2月26日日曜日

チューブ補修キッド

二月末。風邪でダウンか?となる寸前までいった。寒さで体力低下か?免疫が相当落ちていた。喉が変で。夜中に目が覚めてかなり喉が危ない感じだった。急遽熱々の緑茶を飲んで再度布団を着込んで寝た(首と体の側面を温めて)。喉をケアして体を温めれば朝にはなんとかなるだろう、と言う作戦。仕事を始めるギリギリまで寝込んでいたらなんとか持ち直して今に至る。危なかった。教室にも行かねばならなかったが、疲れのせいで終始イライラしとったかもしれん。イカンイカン。



パッチ探して。お店(量販店)に方に、パッチを探しに行ったらゴム糊とセットのやつだけ置いていると、、ゴムは有るからパッチだけでよかったので断って別のお店へ。セットが普通らしい。めんどくさい客だと思われたかな。

それで、ゲットしたパッチ。糊不要なやつ。出先でパンク修理の際はチューブ交換が王道だけれど、パッチで修復せねばならん時も無いとは言えない。

右端はゴム糊のチューブ。聞くところによると、思ったより早く劣化するみたい。セットの買ってじゃんじゃん次のゴムに変えた方が良さそうだ。パッチも劣化が早くて、できる限り新品をその都度購入して使った方が断然付きが良い。






2017年2月17日金曜日

朝晩で多分100kmくらい

寒さが和らいだので、帰路は長めに。アップダウンのある道。帰宅ラッシュだけれど流れがよく効率よく走れた。
朝晩で100km行ったかなくらい。朝55分、夜3時間くらい。
帰路は高速で耐える感じ。往路は、上がらず就寝時間の遅さが仇になっているのかな。

豊田で見つけた、小洒落た小学校?病院があるあたりは新興住宅地で綺麗だった。こういう発見も楽しい。



以下所感

朝は全く上がらなかったので運動不足ここに極まれりと思ったけれど。出だしの坂で思ったより軽快に体が動いた。嘘のように足が回ったので気持ちよく進む。周囲の車のペースにしっかり合わせて追い込んで行った。
昼食以降十分な補給をしていないので50kmくらい走ったら集中力が切れて来た。60kmくらいになると速度が落ち始めて空腹が気になった。70kmまで来たらもう空腹が我慢できんかった。ちびちび食いながらじゃないとあかんかった。
時間を気にしながら、信号ストップが少なそうな道を選択。登りはタレず上げすぎず、登り切ってから加速していけるように。カーブは抜ける方を見て外脚荷重。ブラケットは下ハンにはせず、身をかがめて前を見る。大腿四頭筋では無くハムとケツを意識して、機関車になったつもりで胴体は無駄にブレないように。関節を連動させ。

帰路のアベレージを30に乗せたいところだけれど、止まったり流すところもあり無理があるか。

頭の中では、aacaの1-1なら100km。今の感じならついていけるのかな?(出たことないけど無理だろう)平田もこの調子なら完走はできそうだけれど、最後の加速についていけるか?
アップが夏場よりかなり多くないとやばいな。調子の上がり方が遅いな〜。
などなど抽象的なことが浮かぶ。ただ、前回56さんから指摘されたことが頭から離れない。
そう考えると、登りでギヤ選択がまだ重過ぎる。後半疲労が出てタレた要因の一つだと思う。



2017年2月11日土曜日

淡々と継続中

外練1時間30キロ。これを目安に。

しかし、運動量が足らんので調子が上がっていかんですな。


以下留意点。
信号ストップ、交通量少ない事。あと、時間帯。無論通勤ラッシュ前の朝方。
住んでいる場所も重要。街中でも走れないことはないけれど、時間や目的による。名古屋だと場所は限られる。また、メニュー?をこなす場所に行くまでの時間もあるし、実際に練習と言える強度になっているのはどのくらいの時間か?っていう話にもなる。移動中も強度は欲しい。そう思うと家でて帰るまでが練習か。1時間から2時間くらいで強度と距離を稼いで基礎は鍛えておく。集団の時の技術は集団の時に。近場の公園でもホップとか八の字はできるわけだし。



2017年2月2日木曜日

自転車サドルバックの中身

バカチョンカメラ用の袋です。100キンで買えるやつ。

中身は一般的なものです。

チューブは袋に入れて、ノズルには要らないチューブを切って当てています。少しでも傷が付かないようにしています。