寒さが和らいだので、帰路は長めに。アップダウンのある道。帰宅ラッシュだけれど流れがよく効率よく走れた。
朝晩で100km行ったかなくらい。朝55分、夜3時間くらい。
帰路は高速で耐える感じ。往路は、上がらず就寝時間の遅さが仇になっているのかな。
以下所感
朝は全く上がらなかったので運動不足ここに極まれりと思ったけれど。出だしの坂で思ったより軽快に体が動いた。嘘のように足が回ったので気持ちよく進む。周囲の車のペースにしっかり合わせて追い込んで行った。
昼食以降十分な補給をしていないので50kmくらい走ったら集中力が切れて来た。60kmくらいになると速度が落ち始めて空腹が気になった。70kmまで来たらもう空腹が我慢できんかった。ちびちび食いながらじゃないとあかんかった。
時間を気にしながら、信号ストップが少なそうな道を選択。登りはタレず上げすぎず、登り切ってから加速していけるように。カーブは抜ける方を見て外脚荷重。ブラケットは下ハンにはせず、身をかがめて前を見る。大腿四頭筋では無くハムとケツを意識して、機関車になったつもりで胴体は無駄にブレないように。関節を連動させ。
帰路のアベレージを30に乗せたいところだけれど、止まったり流すところもあり無理があるか。
頭の中では、aacaの1-1なら100km。今の感じならついていけるのかな?(出たことないけど無理だろう)平田もこの調子なら完走はできそうだけれど、最後の加速についていけるか?
アップが夏場よりかなり多くないとやばいな。調子の上がり方が遅いな〜。
などなど抽象的なことが浮かぶ。ただ、前回56さんから指摘されたことが頭から離れない。
そう考えると、登りでギヤ選択がまだ重過ぎる。後半疲労が出てタレた要因の一つだと思う。

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