出発後直ぐの坂でちょっとだけアタックしてみたら、大腿が終わりそうになる。
先日のランの疲労が抜けておらず級に急に上げられないし負荷をあげると大腿筋が終わってしまうようだ。
引く時はきっちり引いていくけど、なにせライアンが安定の強さ。とにかく体が強い。ウチのトマホーク三発のうちの一つと言える。後の2人はご存知の通り。どっからあんなパワー出るんでしょうか!?
自分も走りは負けていないのだけれど、登りの頂上に差し掛かるところで切れ気味になる。
無論、他の面子も好不調は有れど調子が上がってきていて油断ならない。相変わらず代表はスプリント職人だった。
コーナーで上体が上がると思ったので修正しなければならない。
ハンドルの角度も調整することにした。
最近は結構しゃくっていたので、前に倒す事に。暫く微調整だ。
適度な疲労に抑えながら終えることが出来たため有意義な時間となった。
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