2017年3月6日月曜日
陶祖公園ラン
周辺は坂が多くちょこっと寄り道してランしてみた。「坂で上げて、止まらず下って心拍を下げて」を5周繰り返す。名古屋にも坂は有るけれど坂の近くに住んでいないといかんし。適度に山っぽい地形だと、気軽に強度を上げられる。効率よく体を強くしてくれると思う。
2017年3月5日日曜日
睡眠について
大方8、9時間は多過ぎで4〜6時間くらいでまとめると体の調子も良い。二度寝も最悪。眠い場合は昼休みなどに仮眠を少しが良いと思う。
朝5、6時に乗る時、23、4時には寝る事になる。実際には乗る時間の1時間くらい前に起きていると体調、気分共に調整することができる為、具合が良いと感じる。
夜勤があるような仕事や徹夜せねばならぬ場合を除いて、早寝早起きに越したことはないと思う。
寝床に入ってから余計な事をせず、さっさと寝ると睡眠中の具合がいいと思う。いかに緊張を取るかだけれど、気分が寝てられない時も多い。仕方ない。
入浴後はストレッチも欠かせない。特にハムと腰回り、肩と肩甲骨の柔軟。
朝晩ジテ通がある時や朝(5、6時)から運動となると、ある程度早めの就寝をしたい。エンジンがかかる時間も考慮したい。身支度をし(運動が入る場合も)神棚に参り仏前にも座る。朝運動するにしても直ぐ上げるのは辛いというか無理。よく寝すぎた時などに長座体前屈をすると全く体が前に倒れない。ハム筋がガチガチ。
緊張している時。耐性がないようで、いつもと違う心境や状況では日中夜間心拍も高い。制作でも深夜まで行うと気が高ぶるらしい。思うにさっさと寝てさっさと起きる方が効率良くないか?と思う。体にも良い。
勢いがつたときはそのまま継続したい。寝るとどうしても、一旦全てがリセットされてしまう為。また、寝床につくも覚醒しているので寝付けない。朝方緊張も解れ気が緩み眠りにつく頃にはジッエンド。朝起きるのが億劫になる。
2017年3月1日水曜日
二月末
風邪を引きそうになってからのバイク。どうにもこうにも喉が危うい時期だ。朝晩で70km弱。帰路は50km。登り下りでケイデンスを維持するようにした。無駄に疲れる必要はないなと思う。効率よく進める技術と体力をつけたい。
コンチが2年くらい経っているし微細なヒビが入ってきているのでタイヤ交換。エクステンザのグリップが強いやつを投入してみた。185g。23C。一回使ってみて、ネチャネチャした感触なのかなと思った。いろんな状況で試してみよう。
コンチは高価だけれど性能(グリップ力、耐久性)は抜群だと思う。「安心感=安全性」に尽きると思うのでまた買おう。
サイスポに書いてあった記事がしっくりきた。
・ケイデンスを維持するためにギヤチェンジをする。
・インターバル、リカバリーライドの重要性。
2017年2月26日日曜日
チューブ補修キッド
二月末。風邪でダウンか?となる寸前までいった。寒さで体力低下か?免疫が相当落ちていた。喉が変で。夜中に目が覚めてかなり喉が危ない感じだった。急遽熱々の緑茶を飲んで再度布団を着込んで寝た(首と体の側面を温めて)。喉をケアして体を温めれば朝にはなんとかなるだろう、と言う作戦。仕事を始めるギリギリまで寝込んでいたらなんとか持ち直して今に至る。危なかった。教室にも行かねばならなかったが、疲れのせいで終始イライラしとったかもしれん。イカンイカン。
それで、ゲットしたパッチ。糊不要なやつ。出先でパンク修理の際はチューブ交換が王道だけれど、パッチで修復せねばならん時も無いとは言えない。
右端はゴム糊のチューブ。聞くところによると、思ったより早く劣化するみたい。セットの買ってじゃんじゃん次のゴムに変えた方が良さそうだ。パッチも劣化が早くて、できる限り新品をその都度購入して使った方が断然付きが良い。
2017年2月17日金曜日
朝晩で多分100kmくらい
寒さが和らいだので、帰路は長めに。アップダウンのある道。帰宅ラッシュだけれど流れがよく効率よく走れた。
朝晩で100km行ったかなくらい。朝55分、夜3時間くらい。
帰路は高速で耐える感じ。往路は、上がらず就寝時間の遅さが仇になっているのかな。
以下所感
朝は全く上がらなかったので運動不足ここに極まれりと思ったけれど。出だしの坂で思ったより軽快に体が動いた。嘘のように足が回ったので気持ちよく進む。周囲の車のペースにしっかり合わせて追い込んで行った。
昼食以降十分な補給をしていないので50kmくらい走ったら集中力が切れて来た。60kmくらいになると速度が落ち始めて空腹が気になった。70kmまで来たらもう空腹が我慢できんかった。ちびちび食いながらじゃないとあかんかった。
時間を気にしながら、信号ストップが少なそうな道を選択。登りはタレず上げすぎず、登り切ってから加速していけるように。カーブは抜ける方を見て外脚荷重。ブラケットは下ハンにはせず、身をかがめて前を見る。大腿四頭筋では無くハムとケツを意識して、機関車になったつもりで胴体は無駄にブレないように。関節を連動させ。
帰路のアベレージを30に乗せたいところだけれど、止まったり流すところもあり無理があるか。
頭の中では、aacaの1-1なら100km。今の感じならついていけるのかな?(出たことないけど無理だろう)平田もこの調子なら完走はできそうだけれど、最後の加速についていけるか?
アップが夏場よりかなり多くないとやばいな。調子の上がり方が遅いな〜。
などなど抽象的なことが浮かぶ。ただ、前回56さんから指摘されたことが頭から離れない。
そう考えると、登りでギヤ選択がまだ重過ぎる。後半疲労が出てタレた要因の一つだと思う。
2017年2月11日土曜日
2017年2月2日木曜日
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