朝はお米などしっかりととる。
寒さ対策でインナー二枚にレッグウォーマーを装着して出撃。
C2の締め切りギリギリセーフでキャンセル空きに滑り込む。
アップ無し。11周。完走。
前半はおとなしくする。そのうち脚が回り出すかなと。コーナ処理が怪しいのは体がまだ起きていないせいなのか?
残り三周になる手前でブレッザの少年?青年?がアタック。それに乗っかって回す事一周。
ローテが機能しなくなってから、後ろで何か言っていたように思うけれど内容は聞き取れなかった。スンマセン。
残り一周で捕まって、今度はSeiji君がアタック。それにのかったもう1人。2人の逃げができる。これは残り半周で垂れて吸収される。
そのまま10人以上の集団がゴールへ突っ込んで行った。
僕は第四コーナー過ぎて坂を登りきったあたりで集団を見送って完走。スプリントの脚ねえ〜
C1
無駄足を無くして完走を!できればKawaseさんのアシストをというところ。
結局前目に展開できず、苦しい展開に。
前半は、中切れ処理など無駄が多かった。
残り5周の第二コーナーでちぎれて半周追いかける。第四コーナー抜けてからの追い上げはなかなか追い込めたので脚はあったのではないだろうか?
4周目の第一コーナーで追いつ来そうだったけれど、第二コーナーの立ち上がりで無情にもまた離れてしまう。もう一度踏みなおしたけれど、さっきで使い果たしたか?中盤あたりでこと切れてしまう。速度を落として立て直しを図る。第四コーナー過ぎて息を吹き返しそうだったけれど、赤旗が出て終了。
残り三周ともったいない!
ギリギリで残っている選手も多く、違いはどこか?一度理がギリギリでも走りきっていた。素晴らしい。
優勝した松田君の男逃げは素晴らしかった。
前で展開できない時点で…
鈴鹿の不満は十分落とせた。しかし別の課題が出てきた。(実際はいつもと変わらない)
前向きに捉えるなら日頃の取り組みも捨てたものではない、という事で。ではまた!
追記:公園駐車場にホイールが入ったホイールバックを忘れました。帰宅してから気づいたのですが、トーケン社製でコンチネンタルのグランプリ4000をはいています。タイヤはまだ下ろして3週間くらいしか経っていません。
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