展覧会に合わせて観光も兼ねた現地の取材も行いました。展覧会が終わる頃に日本ではゴールデンウィークが始まります。台湾の有名な観光地である九份ではたくさんの日本人を見かけました。
現地に到着した日は以外にも涼しかった台北。半袖だと肌寒くも感じました。言うまでもなく南へ行けば行くほど熱くなります。台湾へ直行する飛行機は鶴丸にアナ、中華航空やキャセイが有名です。最近は格安航空が人気ですが中部国際空港からは出ていません。
台北駅周辺の様子を少しだけですが。
日本語表記のあるお店が多い台湾。英語よりも日本語が通じる場所が多い国です。
ボタン式の信号機。日本と同じ具合。
植わっている木は南国風。
道路脇には原チャリ。自転車よりも原チャリが移動手段という印象。
壁に描かれたグラフティー。台湾人アーティストが描いた作品だそうです。
M16を担いだ警察官。
台北駅から近い繁華街の西門街には映画館がたくさんあり、24時間営業のところも。日本の映画がたくさん上映されている。逆に日本で台湾産の映画を見る機会はほとんど無い。
犬のトイレ始末についての立て札。
広々とした歩道。台北市内中心部や台湾第二の都市高雄は歩道が充実している場所も多いですが、全土を見れば稀だと思います。
西門街に来れば娯楽には困ら無い。
地下鉄構内にあったゲームの看板。旭日旗が美しい。
不動産屋もけっこう見かけます。表記されている値段を日本円換算すると、台北市内の物件が以外と高いことに気づく。 もちろん安い物件もたくさんあるそうですが、見た目に天と地ほどの差がある気がする。
台北市内には、いたるところにマッサージ屋がある。外から中が見える小綺麗な所や旅行雑誌に掲載されている所がおすすめ。合う合わないは、人による。グイグイ押されて悶絶するのが嫌という方には台北市内に展開している泰式の「Villalike」がおすすめ。台湾人女性が施術してくれるので女性にも安心だと思います。他にも泰式がありますが前述のお店がオススメというか、台北ならここに行っておけば間違いがないです。
写真は表記がちと間違っているいうことで記事とは関係がありません。
西門街の路上では夜になるとダンスや歌などを披露する人がたくさんいる。今回はハープ!!を奏でる美女を発見。運ぶの大変そう。




















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