運動量を確保する際にローラーはとても便利だ。
2016年は、ローラーを使う機会を増やした。三本に比べると実走感が足りないそうだが、脚を回して心肺を鍛えられる。
気分転換にオススメなので、起床時、就業後に軽く回すなんて感じから徐々にトレーニングモードへ行けるのも良し。
天候に左右されず外出する事も無く、時間もコンパクトに納める事ができる。
明確な基準がないと、強度が主観的になってしまいレースに十分対応できないのでそこを解決する為にスマホのアプリで時間を管理して、パワータップやハートレートで強度も管理できれば尚良い。

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